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スタッフ「では続いて、『ラブライブ!』についてお聞きしたいんですが…」



T「正直最初はね…『なんだこのクソアニメは』って思ったw」




「ああ…確かに最初、急にミュージカルみたいに歌いだして、正直訳わからんって感じでしたねww」







ラブライブ







「ここのエリチとか、南斗水鳥拳かよって思いましたわww」




T「てめーの血はなに色だーッ!!」







一歩


(画像はイメージです)






「ぎゃあ!!肩がァッッ!!」






T「そんな初期のストーリーで見切りをつけるなど愚の骨頂!アニメの評価とは、全てのストーリーを見終えて初めて語ることが出来ると知れい!




「し、失礼しました…。(アンタが最初に言ったんやないか…!)」






社会の不条理を目の当たりにするスタッフ。

そして、Tさんの語りは続く。






T「まあ最初こそ面食らったけど、だんだん観ていくにつれて『これは名作やわ」と確信するようになったよね




「ほーなるほど。ちなみに、その名作だと確信するようなシーンはあったんでしょうか?」




T「三話の客席に誰もお客が入ってなかった回!」








T「『マジかよ…!』って一緒に絶望したわ…」



「確かにあのシーンはショッキングでしたね…」



T「だからこそ、そのあとのSTART:DASH!!』はこの作品が神と確信した瞬間やったよね







T「ちゃんみおだったら、こうは行かなかったw」







「確かに!w」





T「あらゆる苦難にも立ち向かおうとする穂乃花の姿勢で、このアニメの虜になってたかなー」



「なるほど…ちなみに、Tさんはどの子を推してるとかあるんですか?」



T「星空凛ちゃん一択ですわ!






T「ボーイッシュでお馬鹿に見せつつ、それは飽くまで自分というキャラクターを把握しているからであり、だからこそ彼女が可愛らしいスカートを履いて、自分の中のキャラを打ち破る、そして、女に目覚めたときの話は最高よね!」





「なるほど。最高に気持ち悪いですね!





T「なんだと貴様ッ!!」



















「デジャヴッッ!!」





(続く)








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